おや!このままではおっさん太りまっしぐら!ジョギングで「脱・おっさん太り」

31才パパだ。
本当にこちらが経験してきた講話になります。
OL(恩典業務)の職務に携わっています。
毎日の職務にもなれてはいましたが、飲みにケーション・店先とマンションの往復のワンパターンで、着実に「中年太り」になっていました。
自社の同士や親分に「現在、言わば太ったんじゃない?」と言われ続ける年々でした。
でも踏ん切りがつかず、延々と惰性の日々を過ごしていく事になります。
ただし貫録が有りすぎた「腹部の肉」がベルトの線引きを越えた事例だ!
こちらは出来るだけ見ないようにして来た「現実の俺」を目にすることになったのです。
「どうしたもんかな?」といった自分なりにシェイプアップ法を考えてみました。
そうなると色んなシェイプアップ法が目につくようになりました。
その中で今までやった実態のない物を選びました、それが「ジョギング」だ。
今も花形ですが、本当にやってみるとマジでした。
最初から長く走れる意味もなく、1度は膝を壊して約1カ月ほどあるくことしかできませんでした。
音や、小説を調べながら「駆け回り方法」を学んでいきます。
それを元に本当に走って、試す。
「トライ&エラー」の繰り返しだ。
すると必ず、近々ですが走れる距離も伸びてきて、それに従いちょっぴりづつですがウェイトも落ちました。
体重の減少ももちろん嬉しいことですが、それ以上に「歓喜」が一番の楽しみでした。
元々適性系統に、自らせっせとする事が性にあっていることもあり、黙々と日々のジョギングコンセプトをクリアして出向くのは楽しかっただ。
ジョギングをやっとから約2階級引き返し「RUN友」のリードで、ハーフマラソンにも参加する事が出来ました。
結果は約2時刻10食い分ほどで、ほとんど大した数値ではありませんでした。
ただし、色んなランナーを見極める事で圧力になりました。
眩しい女子もたくさんいて、余計に張り切りました(馬鹿なダディーだ(笑)
キャリア・シェイプアップにはどうしても『ジョギング』がこちらはおススメです。アフターピル すぐ届く